月別アーカイブ: 2014年10月

リハビリ(水泳)

仕事が一段落し、今週は2回プールに行けた。
50mを1分で泳ぎ1分休憩するサイクルを繰り返すことには慣れてきたため、休憩時間を45秒に縮めたり、100m連続で泳いだりして、刺激を与えるようにしている。運動量のお蔭か、体重が僅かながらに減ってきた。

会社の管理栄養士からお菓子を止めるようにと指導を受けた。その代わりに昼ご飯をお腹いっぱい食べても良いとのこと。カロリー計算的にも栄養的にも、ご飯を沢山食べてお菓子を食べない方が良いらしい。
今まで食べていた昼食のメニューに、うどんかそばを追加してみるということで、食後はお腹いっぱいである。そのためか夕方まで間食したくなることは無くなり、作戦としては上手く行っているのかもしれない。
周囲の人には異様な光景に映るようで、事情を説明するのに一苦労である。

リハビリ(水泳)

今週も仕事の忙しさは変わらず、平日にはプールへ行けなかった。
ようやく土曜日になり時間が取れた。先週に引き続き時間を区切って泳ぐことにした。1分泳ぎ1分休憩のペースは変えずに1時間続けることにして、トータルで1.5km泳ぐつもりであったが55分で力尽きた。
このところ出ていなかった右足の脹脛がつる(こむらがえりと言う?)症状は、1.3kmくらいから出てきた。当初は800mくらいから出ていたことを考えると、少し進歩が見られる。

秋になって気温が下がってきたので、ヘルニアには良くない時期である。
目が覚めてから起き上がる前に、布団の中で軽いストレッチを行い筋肉が体重を支えられるようになってから起き上がるようにしている。

リハビリ(水泳)

先週も仕事が忙しく、平日にはプールへ行けなかった。心の病気で休む人が立て続けに発生し大変な状況である。
週末に出勤するほどの忙しさではないので、今日はプールへ行った。このところ、成長感を感じることなく漫然と泳ぐことが多かったため、少し苦しい程度の運動強度になるよう時間を管理してみた。50mを1分で泳ぎ1分休憩を20回繰り返し1km泳いだ。50mを1分というペースは遅い方であるとは思うが、これでも十分息が上がる運動量である。

右足の力が入り難い症状は徐々にではあるが快方に向かっている。泳ぐだけではなくアクアビクスにも参加するようにしているのだが、なるべく腰に負担がかからないように、力が入り難い箇所を動かすことが功を奏していると思われる。