リハビリ(水泳)

親知らずを抜いたり、風邪を引いたりして間が空いてしまっていたが、週2回のペースでプールへ通っている。1時間連続で泳ぎたいのだが、体力的にもたない。50分程度でクールダウンに入ってしまう。体重は一時的に増えたような気もするが、ゆっくり減少するペースである。
ウォーキングも頑張ろうと思いつつも、あまりの暑さに外へ出る気になれないでいる。

痺れの状態は、あまり変化がなくなってきた。痺れによる違和感は気にならないものの、麻痺により動かない筋肉のこわばりが気になる。歩く時間を増やすようにしたり、手で曲げ伸ばしをしている。

リハビリ(水泳)

しばらく水泳を休んでいた。
定期的に歯医者に通いメンテナンスを受けているのだが、しばらく医師に診て貰っていないし、過去に治療したところの内部で虫歯が再発している兆候があるとのことで歯科を受診した。レントゲンで見ると当該箇所は虫歯になっていることと、奥歯の親不知と接触している部分にも虫歯の疑いがあるとのことであった。親不知を抜かないと確定的な診断も治療もできないので、口腔外科を紹介され抜くことになった。親不知を抜くこと自体は大した痛みではなかったが、その後の痛みが強くはないものの長く続き、水泳に行く気になれなかった。

抜歯から10日ほど経過して、ようやく症状が治まってきたためプールへ行った。
しばらく泳いでいなかったため感覚を取り戻すのに時間がかかったが、50分続けて泳ぐことができた。特に前半は、元気に泳ぐことができ気分も良かった。

しばらく水泳に行けていなかったのだが、体重の減少は止まってはいなかった。昼食を野菜中心の700kcal前後のメニューにしていることが功を奏しているようだ。
どうも、運動は体重の減少には繋がっていないようで残念に思う。
何かを食べる、何かをすると体重が減るという情報が溢れているが、やはり体重を減らすには、摂取カロリーを減らすしかなさそうである。

リハビリ(水泳)

週2回の水泳を継続している。
50分程度は連続して泳げるようになり、以降、少し休憩を挟みながら1時間~1時間10分くらい泳ぐようにしている。体重は、月に500g位のペースで減少中である。
泳ぎ方が少しずつ上手くなってきているような気がするが、タイムとしては50mを1分15秒程度である。

右足の症状は、良くなったり悪くなったりである。調子が良い時は痺れを忘れるくらいだが、悪い時は常に違和感を感じるレベルになる。いずれにしても30分くらい歩くことは特に支障無いレベルであるから、調子が良いと言って良いだろう。
麻痺については、大きくは変わっていない。お風呂の中で動かそうとするリハビリをしているが、力は入るような気配はない。

リハビリ(水泳)

週に2回の水泳を継続している。
右足の痺れと麻痺は、比較的長い周期(だいたい2か月くらい)で良くなったり悪くなったりしている。平均すると少しずつよくなっている印象である。水泳でのターン時に、足先にピリっとした痛みが走ることも少なくなってきた。日常生活では、なるべく歩くようにしている。暑い日が増えてきたため、近いうちに挫折しそうである。

リハビリ(水泳)

リハビリは順調である。
水泳を続けており、休憩しながらでもよいので90分間続けることを目標にしているが、どうしても80分くらいで疲れ切ってしまう。40分過ぎたあたりの疲れを乗り切るために、以前に使っていた足ヒレを使い始めたところ、なかなか調子が良い。足ヒレを付けると負荷が足に集中するようになり、上半身は言わば休憩している状態なので、20分もすれば疲れが取れてくる。そこで、足ヒレを外して再び泳ぐという流れで、90分間の水泳を続けている。
右足先の痺れと麻痺も少しづつではあるが着実に回復している。痺れによって、ほぼ動かなかった右足の人差指も、かすかに動くようになってきた。手術から1年3か月くらい経過しているが、まだまだ神経は回復の途中であるようだ。

リハビリ(水泳)

しばらく更新が滞っていたが、相変わらずである。
週に2回のペースでプールに行き、1時間くらい泳いでいる。最初の30分くらいは連続で泳げるものの、後半は半分くらい休憩している状態である。継続する時間は、調子が良いと1時間20分程度まで伸びてきた。運動強度は上げずに、長時間泳ぐようにしている。ターンの時に出る痛みは、頻度が下がってきているが、無くなった訳ではない。

右足先の痺れは、徐々には良くなってきている。麻痺は、日によって違いが大きく、まったく動かない日もあれば、多少なりとも動く日もある。お風呂で、動かす練習をしているが、あまり改善しているようには思えない。

リハビリ(水泳)

今週も2回プールへ行った。
ペースは50mを1分20秒程度でなるべく泳ぎ続けるようにしている。
20分間くらいは連続で泳げるが、その後はインターバルを入れながらになる。
指先の違和感は、ペースを上げなければ感じ無い程度である。

今週は会社の健康診断を受診した。
昨年度は、仕事に復帰した直後であったため血液の数値が軒並み悪化していたが、今年は定期的な運動の結果か、全て正常の範囲無いであった。
故障しない程度の運動が、どの程度の運動強度かを見極めて、継続することが重要。

リハビリ(水泳)

今週は2回プールへ行った。
右足の痺れが少し強いのと、ターン直後に少し違和感があるので、ゆっくりと連続して泳ぐことにしている。50m毎に10秒程度のインターバルを取りながら1時間連続で泳いでいる。

このブログを見て同じ病院で治療をされたという方からメールをいただいた。
痺れが少し残ったものの、激痛からは解放されたようである。
細々と続けているが、少しは役に立っているようである。

ブログ内では病院名等を公開していないが、ブログの記事にコメントをいただければ個別にお伝えします。
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リハビリ(水泳)

今週は仕事が忙しく平日にはプールへ行けなかった。
週末になりプールへ行き、約1.5km泳いだ。最近は距離やペースを守ることよりは、1時間継続して泳ぎ続けることを意識している。
右足2指の痺れは、良くなったり悪くなったりである。
泳いでいる時のターン直後に足先にビビっと痺れがあるので、力を入れすぎないように気を付けている。

通院(1年目)

今日は術後1年目の通院日であった。
MRIの途中で打たれる造影剤の注射は至って順調に終わり、診察を待つ。
脊髄は術前の圧迫された状態と比較にならないほど広がっていた。
右足の2指に残る痺れと麻痺は後遺症ということで、治療は終了となった。
腰痛にならないように気を付けてくださいと言われたものの、具体的にどうするかは自分で考えろということか。