リハビリ(水泳)

今週は2回プールへ行った。
筋肉に刺激を与えるため、100mを2分で泳ぎ1分休憩のペースで50分程度泳ぎ続けるようにしている。60分を目標にしているのだが、どうしても55分くらいで力尽きてしまう。目標を無理に達成することもないので焦っている訳ではない。
だいぶ気温が下がってきたためか、右足先の痺れは少し悪化気味である。夏の終わりあたりには、あまり気にならないくらい弱くなった日もあったのだが、最近は気になる日が多い。気温が下がってきたことにより眠りも深くなってきた。暑くないので寝返りを打たず、寝たままの姿勢で目覚めるためか、少し腰に痛みがある。しかし、布団の中で足や腰を曲げ伸ばしすればすぐに良くなる。

リハビリ(水泳)

仕事が一段落し、今週は2回プールに行けた。
50mを1分で泳ぎ1分休憩するサイクルを繰り返すことには慣れてきたため、休憩時間を45秒に縮めたり、100m連続で泳いだりして、刺激を与えるようにしている。運動量のお蔭か、体重が僅かながらに減ってきた。

会社の管理栄養士からお菓子を止めるようにと指導を受けた。その代わりに昼ご飯をお腹いっぱい食べても良いとのこと。カロリー計算的にも栄養的にも、ご飯を沢山食べてお菓子を食べない方が良いらしい。
今まで食べていた昼食のメニューに、うどんかそばを追加してみるということで、食後はお腹いっぱいである。そのためか夕方まで間食したくなることは無くなり、作戦としては上手く行っているのかもしれない。
周囲の人には異様な光景に映るようで、事情を説明するのに一苦労である。

リハビリ(水泳)

今週も仕事の忙しさは変わらず、平日にはプールへ行けなかった。
ようやく土曜日になり時間が取れた。先週に引き続き時間を区切って泳ぐことにした。1分泳ぎ1分休憩のペースは変えずに1時間続けることにして、トータルで1.5km泳ぐつもりであったが55分で力尽きた。
このところ出ていなかった右足の脹脛がつる(こむらがえりと言う?)症状は、1.3kmくらいから出てきた。当初は800mくらいから出ていたことを考えると、少し進歩が見られる。

秋になって気温が下がってきたので、ヘルニアには良くない時期である。
目が覚めてから起き上がる前に、布団の中で軽いストレッチを行い筋肉が体重を支えられるようになってから起き上がるようにしている。

リハビリ(水泳)

先週も仕事が忙しく、平日にはプールへ行けなかった。心の病気で休む人が立て続けに発生し大変な状況である。
週末に出勤するほどの忙しさではないので、今日はプールへ行った。このところ、成長感を感じることなく漫然と泳ぐことが多かったため、少し苦しい程度の運動強度になるよう時間を管理してみた。50mを1分で泳ぎ1分休憩を20回繰り返し1km泳いだ。50mを1分というペースは遅い方であるとは思うが、これでも十分息が上がる運動量である。

右足の力が入り難い症状は徐々にではあるが快方に向かっている。泳ぐだけではなくアクアビクスにも参加するようにしているのだが、なるべく腰に負担がかからないように、力が入り難い箇所を動かすことが功を奏していると思われる。

通院(9ヶ月目)

手術後9ヶ月目の通院日である。MRIを撮り診察を受け、神経の圧迫はきれいに取れており、再発の気配もないとのことであった。次回は手術後1年目で検査をするらしい。
今回の診察でも、手術前の症状が酷かったことを言われた。素人目にも脊髄の居場所が無いくらいヘルニアが飛び出しているのは分かるくらいである。

リハビリ(水泳)

先週に引き続き今週も仕事が忙しく平日にプールへ行くことができなかった。
1週間ぶりにプールへ行き1.5kmほど泳いだ。

このところ右足指先の痺れや右足甲の引きつり感は良くなってきている。日によって症状の強弱があるが、平均すると良くなってきている。お座敷で正座すると、引きつっている部分が痛いのだが、最近では2~3時間程度の会食ならば、足を組み替えて普通に過ごすことができる。腰痛については、ほぼ解消した。プールやウォーキング、腰痛体操が功を奏したと思われる。
力が入りにくい症状も徐々にではあるが改善がみられる。階段を降りる時に力が入り難く不安があったのだが、最近では転ばないように注意するものの、不安を感じるようなことは無くなった。

リハビリ(水泳)

この1週間くらいは仕事が忙しくプールへ行く時間が取れなかったため、1週間ぶりくらいにプールへ行き1.5km泳ぎ、アクアビクスのクラスへ参加した。運動不足だったせいもあるが、非常に疲れた。

運動は、ヘルニアの再発や腰痛の予防に重要であるが、体重を減らすことも重要である。9月の上旬に熱が出て食欲が無くなった時期があったため、これを機会に食べる量を減らしている。何かを抜くとか何かを食べるのではなく、全体的に量を減らすようにしている。体重が減る傾向にはあるのだが、週末に少し食べ過ぎるため、平日に減らした分を取り戻すような状態になっている。

タバコは「煙たい」「臭い」と思い込むことでやめられたので、食べ物は「満腹で気持ち悪い」と思うようにしている。が、やはりメニューを見るとボリューム感のある物に興味を引かれてしまう。

リハビリ(水泳)

プールへ行き約1.2km泳いだ。また、アクアビクスにも参加して非常に疲れた。

先日からやっている、うつ伏せに寝て海老反りになる腰痛体操が効果的である。寝起きの腰痛はほぼ皆無になり、仕事で長時間座ってから立ち上がった際の固まった感も大幅に改善した。3日に1回程度なのだが、十分な効果を上げている。

右足の指先の痺れも良くなってきている。まだ治ったというレベルではないが、あまり気にならない。
残っているのは、麻痺と突っ張った感であるが、無理のない範囲で動かすように心がけている。
ウォーキングと水泳を中心としたリハビリを続けていく。

リハビリ(水泳)

週2回のペースでプールへ通っていたのだが、体調を崩し1週間休んでいた。
少し泳ぎ過ぎたかな?と思うくらい泳いだ翌日の午後から熱が出て、最高で38.5度まで上がった。丸2日間寝込んでいたが、無事回復した。

熱は下がったのだが、食事をとると気分が悪くなる症状が続いている。
食べる量が減ったためか体重が減ってきており、腰への負担という意味では良い。

本日は、1週間ぶりにプールに行き、控え目に泳いだ。

リハビリ(腰痛体操)

先週は2回プールへ行き、それぞれ1kmくらい泳いだ。右足先の痺れは、だいぶ調子が良くなり、痺れから知覚鈍麻というレベルになってきた。水泳は、このまま続けて行こうと思う。

また、1~2時間程度座っていると、背中の筋肉が固まり伸ばしにくくなる症状が続いていたので、腰痛体操を1つ追加してみた。
うつ伏せに寝て、お腹の下に座布団を入れる。その状態から、顎を無理の無い範囲で10秒間持ち上げ、また元に戻すという動作を10回、3セットやっている。今までやっていなかった動きなので、当面は、動かす範囲も狭く、回数も少なめでやって行こうと思う。

連休中に増えた体重は1kg戻ったものの、まだまだ腰への負担を考える減らす必要がある。